「注目を集める長崎の海洋・水産・造船」と題して、令和元年12月14日(土)、長崎大学文教キャンパスグローバル教育・学生支援棟の文教スカイホールで5つの講演と総合討論を行いました。週刊少年サンデー連載漫画である「第九の波濤」の制作エピソードや、日本初の自動操船機能を有する完全バッテリー船「e-Oshima」、長崎県五島に移り住んだAUVなどのロボット工学の権威である浦先生など、長崎には、海洋・水産・造船の分野で様々な新しい動きが起こっていることを知る機会になりました。

 

 

TOP
PAGE TOP